製品情報
道路
狭小箇所用仮設防護柵
ハイブリッドスリムガード
- 取扱地域
-
- 北海道
- 東北
- 関東
- 中部
- 北陸
- 近畿
- 中国
- 四国
- 九州
- 沖縄
※取扱が記載されていない地域については、担当営業所にご確認ください。
採用事例
都市圏内等で施工期間中における断面交通量の確保が必要となる大規模更新事業等において、橋梁構造上や用地関係等で拡幅ができない場合や、う回路の確保が困難な場合、通常の上下4車線の橋梁を、幅員方向の分割施工し狭小幅のハイブリッドスリムガードの採用により、車線幅の減少は必要となるが、施工期間中も一般共用車線として4車線の確保が可能となる。
ハイブリッドスリムガードの採用により事前の拡幅工事やう回路が不要となり、全体事業費の削減が図れるとともに、事前工事の削減や施工期間中の断面交通量の確保により、社会的影響の最小化が図ることが出来る。




施工の流れ

最新お知らせ
- 2026-05-19 施工現場紹介
- 施工現場の紹介<和歌山県内防火水槽施工>
- 2026-05-19 施工現場紹介
- 施工現場の紹介<センターブロック>
- 2026-04-24 トピックス
- 「MAMORETE(マモリート)」が、東京都港湾局の「新材料・新工法データベース」に掲載
- 2026-04-01 トピックス
- クイック壁高欄に新たにSS種対応型を追加




