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施工事例一覧
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Ⅼ型監視員通路壁イージーパスの施工例
高速道路のトンネル内に監視員通路を設置する工事の概要が『月間建設2016年1月号』に新技術・新工法の特集記事として掲載されましたので紹介いたします。
- 施工場所
- 富山県内
- 施工時期
- 平成27年6月~7月、10月~11月
逆L型擁壁の施工例
- 施工場所
- 沖縄県糸満市潮平
- 施工時期
- 平成28年11月~12月
- 製品寸法と規模
- (見え高H=500)H1000 B600 10m、(見え高H=1200)H1900 B1200 27m、(見え高H=1300)H2100 B1200 11m、(見え高H=1800)H2800 B1500 26m
- 製品・工法詳細
- 逆L型擁壁
- 施工事例一覧
- 擁壁・法面保護工
特殊L型擁壁の施工例
当初は一般的な形状の盛土計画であったが、流路工の位置等の変更に伴い擁壁構造に変更となった。又、擁壁構造の直上に本線橋台が計画されていることから、擁壁施工後の橋台及び上部工施工時期を踏まえて工程短縮を計る目的としてプレキャスト擁壁工採用に至った。
- 施工場所
- 三重県亀山市
- 施工時期
- 平成27年3月~8月
- 製品寸法と規模
- H4500㎜~6700㎜ 延長=78m
- 施工事例一覧
- 擁壁・法面保護工
張り出し歩道(ニューセーフティロード)の施工例
ニューセーフティロードはドライ施工(間詰めコンクリート打設不要)が可能な為、施工日数の短縮が図れるのが特徴。
国道41号(越中東街道)道路拡幅工事に伴い既設の張り出し歩道(現場打ち)を一部撤去し、撤去箇所をプレキャスト張り出し歩道(セーフティロード 改良型)にて施工。車道路肩部にはプレキャスト剛性防護柵を設置。
- 施工場所
- 岐阜県飛騨市
- 施工時期
- 平成28年7月~10月
ハレーサルト円型水路の施工例
当初発注は現場打ちだったが、凍結融解の地域のため、普通コンクリートより緻密なコンクリートであることをPRし、ハレーサルト円型水路が採用された。
- 施工場所
- 滋賀県長浜市
- 施工時期
- 平成28年8月~11月
- 製品寸法と規模
- 円型水路Ⅱ型 φ300 [段差20㎜・天端勾配2%・スリット]L=2000㎜ 延長=406m
- 製品・工法詳細
- ハレーサルト
- 施工事例一覧
- 特殊工法・新素材
張出式道路拡幅工法(ロードプラス)の施工例
- 施工場所
- 愛知県設楽町
- 施工時期
- 平成28年9月~11月
- 製品寸法と規模
- 張出式道路拡幅工法(ロードプラス)1000 延長=50m
- 製品・工法詳細
- ロードプラス
- 施工事例一覧
- 道路
円型水路Ⅱ型の施工例
「JR御着・姫路間新駅駅前広場整備工事」において、駅前広場やバスのロータリーの新設を計画する際、景観に配慮する事ができ、R部分の施工もスムーズに行う事が出来るといった観点から、円型水路Ⅱ型(RJゴム付)・マルチスリット側溝を提案、採用となった。
- 施工場所
- 兵庫県姫路市
- 施工時期
- 平成28年2月~3月
- 製品寸法と規模
- 円型水路Ⅱ型φ300縦断 スリット(嵩上げアングル付)、マルチスリット側溝R型B300xH500
延長計=153m
- 製品・工法詳細
- 円型水路Ⅱ型
- 施工事例一覧
- 道路
プレキャストPCエレベータシャフト(6人~15人乗り用大型ラクシス)の施工例
庁舎耐震補強及び改修工事に伴うエレベータ施設の設置の検討にあたり、公共施設のため施設開放による工事が可能なことと利用者への影響の大幅な削減という点でご理解いただき、工期の大幅な短縮と設置場所から従来工法よりもスリムなシャフトであることを説明し採用に至りました。
- 施工場所
- 京都府相楽郡和束町
- 施工時期
- 平成28年12月~平成29年1月
仮設防護柵の施工例
横浜環状北西線の東名高速道路への接続に伴い、現在の横浜青葉ICを改良してジャンクションを整備。
今回採用された場所は、ICから下り線(名古屋方面)へ向かうランプ部と北西線から合流する場所に設置。北西線の整備はこれからとなる。 使用する期間は平成31年5月(予定)までとなり、コスト面での比較によりリース採用となった。
- 施工場所
- 神奈川県横浜市
- 施工時期
- 平成29年8月
トンネル内配管防護ブロックの施工例
トンネル内インバート設置工事に伴い、埋設物である水道管をトンネル側壁に仮設置する工程となり、その本管を防護する為の対策として仮設防護柵(L型剛性防護柵)を提案し採用に至った。
- 施工場所
- 長野県佐久市
- 施工時期
- 平成29年4月上旬~下旬、6月上旬~中旬
- 製品寸法と規模
- L型剛性防護柵 Aタイプ:0.95m×0.35m×2m、Bタイプ:0.69m×0.55m×4m 延長約854m
- 製品・工法詳細
- L型剛性防護柵
- 施工事例一覧
- 道路
遮音壁基礎付L型剛性防護柵の施工例
当初設計では遮音壁基礎は一体化しておらず鉄柱が2m間隔で敷設されているものであったが、発注後に設計営業を行い、遮音壁基礎を伴う連続延長施工として再設計提案し採用に至った。
- 施工場所
- 兵庫県西宮市
- 施工時期
- 平成26年10月~11月
- 製品寸法と規模
- H=2.35 B=2.60 L=2m 延長44m
- 製品・工法詳細
- L型剛性防護柵
- 施工事例一覧
- 道路
IBボックスカルバート 50Rタイプの施工例
雨水調整池(プレキャスト遊水池ブロックで構築)への流入ボックスとして使用。
国道を横断するが管底位置が高くボックスの高さが取れずBxH=2.0mx0.7mの扁平な断面になった。ボックスはゴムリングの接手、『IBボックスカルバート』で耐震レベルL1、L2に対応。調整池との接続部は可とう継手を設置。
- 施工場所
- 京都府京都市伏見区
- 施工時期
- 平成29年1月~2月
プレキャスト遊水池の施工例
貯留量2000㎥の調整池を『プレキャスト遊水池ブロック』のスタンドタイプで構築。
貯留量を満足するのに必要な内空高さは H=4.0m、流入管の高さを確保するには H=5.0m が必要のため、H=5.0mと4.0mの2段構造でコストダウンを図った。また、通常は現場打ちする端部壁をプレキャスト化して工期短縮を図った。
- 施工場所
- 京都府京都市伏見区
- 施工時期
- 平成28年10月~11月
既設防火水槽有蓋化の施工例
現在、100基ほどの防火水槽がオープンの状態で設置されており、安全面の問題から、蓋の設置を進められている。既設水槽の現地採寸、状態の調査より携わり、施工性の良さによる工期短縮を評価して頂き、採用された。
うらかたくん河川の施工例
発注当初の設計は積みブロック。
河川、農閑期の施工が必須であったため、工期短縮案として提案。
- 施工場所
- 兵庫県神戸市
- 施工時期
- 平成22年11月~平成23年6月
